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Thursday, 16 December 2010

G 14mm/f2.5 ASPH. 試写なのだが

_1010966_1010972日中の画像をアップしたいのだが、なかなか上手く行かない。筆者の生活パターンの所為である。レンズそのものの性能かソフト的にカメラ内部で補正されているのか定かでないが、歪曲は無視できるレベル。点光源の描写も悪くない。コントラストは高いがドンシャリではない。流石にパナソニックさんは、ソツのない製品を出してくるものだと感心。筆者としては少し暴れてくれるくらいの方が面白味があるのだが、、とは、我儘か?R レンズの「びっくり」はないが、真面目に作られたレンズとの印象を持つ。人間と一緒、マジメが一番とは、、、筆者には耳が痛い。
(DMC-GF1, G 14mm/f2.5 ASPH., Capture One 6 PRO, CS4)

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Comments

マジメなことは良いことですよね。

私はパナのG1を持っていますが、CMOSの大きなNEXに行きたいなぁ、と思案中です。

Posted by: | Wednesday, 22 December 2010 06:55

ムさん、

真面目が一番。平凡が一番であります。

アタシは、撮像素子は小さいですが 4/3" で、充分かと。
ノイズがもう少し減れば良いのですが。

Posted by: 野本 巖 | Thursday, 23 December 2010 12:03

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