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Saturday, 22 January 2011

ミニ・ガーベラ

_1020068_1020071食卓の上のミニ・ガーベラ。冬の景色に慣れた目にはその色彩が痛いほどだ。となれば当然、マクロ・レンズの登場。G 14mm/f2.5 ASPH. の距離感に馴れてしまっていたから一瞬戸惑うが、花の繊細なディテイルを目の当たりにすると少なからず興奮する。そう言えば、ライカ社は、 R デジタルを諦めたわけではないらしい、、、まだ時間は掛かるのだろうが、少なくともそれまでは筆者のメインは、micro 4/3" である。未だ見ぬ未来、見果てぬ夢である。
(DMC-GF1, DG Macro Elmarit 45mm/f2.8 ASPH., Capture One 6 PRO, CS5)

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Comments

野本さん、こんにちは!
いやぁ、毎日寒さが続いていますが、この色合いはほっとするような暖かさを感じますね。
なんかR-Leicaの話題が久しぶりに出ていましたが、何でもよいですからRレンズが生かせるシステムを期待しています。
そういえば、PanaさんもかなりグレードアップしたG3を発表するようです。が、M4/3に関しては私の場合、当分GH1で良いかなぁ、、、まあ、G3のでき次第ですが、、、

Posted by: tamura | Sunday, 23 January 2011 11:27

tamura さん、

この濃厚な色合が、暖かく感じるんですよね。

Panasonic G3 は、変わるといっても RF 機的な展開ではなくて、ボディがもっと薄くなって、SAMSUNG さんの NX 的な感じになるらしいのですが、これって進歩なのかしら?

個人的に、SONY さんの NEX が、フルサイズ・センサーを示唆しているので、そうなると、、SONY さんなのかしら?とかも思っています。

Posted by: 野本 巖 | Sunday, 23 January 2011 15:26

ともかく、Rレンズが使えるデジが出るといいですね。

Posted by: ム | Monday, 24 January 2011 09:03

ムさん、

APS-C だったら、、、Ricoh さんが、、、あぁぁ!

Posted by: 野本 巖 | Wednesday, 02 February 2011 00:47

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