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Friday, 27 February 2015

やはり周辺が

L1000496モジュールの小さい方のレンズ前群に一番長いフォーカシング・モジュールを装着して撮影。つまり、560mm/f5.6 での撮影である、、、とここで、ハタと、、、あれ?デカイ方のレンズ前群にもなんだか長いのが付いているぞ、、、と、、、わぁ、これまで掲示してた画像は、560mm/f4 だったんだぁ、、、とびっくり、、、どうも申し訳ない。で、ご覧の通り、純正 R-M アダプターで、周辺が真っ黒になってしまう。う〜む、、、。もうこれは、どうしようもないので LCC で補正するしか無いのだが、なんだか疲れてしまった。
(Leica M, Module 560mm/f5.6, Capture One 8 PRO, PS CC)

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Comments

なんか悲しいですね、、、。α7でも蹴られますか?α7IIなら手ブレ補正も効くし(^_^;)。560mmだとキツいかな、、。

Posted by: エースのチョー | Friday, 27 February 2015 17:51

チョーさん、毎度です、、、(^^;"ゝ

はい、なんだか悲しいです。望遠でケラれるとは、、、テレセントリックは大丈夫、、、ではないのかなぁ、、、とかうろ覚えの知識で文句を言っても、、、。兎も角、救済策を練る事にします。

Posted by: 野本 巖 | Friday, 27 February 2015 19:11

野本さん、こんにちは!

う~む、、、
いわゆるフルサイズですが、フィルムの時は問題なかったのにデジタルではケラれる。
ということが判明したので、DMRのセンサーはAPS-Hになったんですかね。

Posted by: tamura | Friday, 27 February 2015 19:17

tamura さん、コメント有り難うございます。

微妙な判断ですが、お説の通りかもしれません、、、でも周辺を少しトリミングすればいいんですけどね、、、(低きに流れる)。

でも、未だに話題を提供してくれる R は、面白いです!

Posted by: 野本 巖 | Saturday, 28 February 2015 17:21

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