« ソレイユの丘 | Main | とんかつ しょうざん »

Tuesday, 05 December 2017

もう 12 月の

_10307315 日ではないか!実は、昨日還暦を迎えた、、、。正直、嬉しくも何ともないが、最後の厄らしいので、厄払いに行かねばと思う程度。更に、日曜、月曜と土曜日の都心での「飲み」に祟られ、三日酔い状態かつ今日も都心へ、、、疲れた。画像は、渋谷の変容を捉えた画期的画像になる予定だったが、なんとなく昔のアサカメ(アサヒカメラ)風になってしまった。
(DMC-GM5, G 20mm/f1.7 ASPH., CApture One 11 PRO, PS CC 2018)

|

« ソレイユの丘 | Main | とんかつ しょうざん »

Comments

野本さん、
ヤングシニアの幕開け、、流石、パワフルですね(^ν^)
還暦の日をお迎えになられた事、心よりお慶び申し上げます!

Posted by: 杠葉 | Thursday, 07 December 2017 at 17:48

あらら〜、二重敬語で、、正しくは「お迎えになった」「迎えられた」であります。お恥ずかしい、、(>_<)

Posted by: 杠葉 | Thursday, 07 December 2017 at 20:38

杠葉さん、コメント有難うございます。

ヤングシニア、、、いえいえ、もう青息吐息であります。

年齢と言えば、40 歳になった時が精神的にショックでした、、、「おっさん」になった気がして、、、50 歳もそれなりにショックでしたが、60 歳になるともう「おじいさん」なので、電車の優先席に座っても良いのかな?と少しドキドキしながら考えています。

Posted by: 野本 巌 | Friday, 08 December 2017 at 14:59

60歳で「おじいさん」、、⁈う〜ん、加齢の感覚が今はかなり緩やかになって来ているかと、、私には古希未満の方々は往々にして「兄さん」「姉さん」に見えますデス(^.^)「アクティブシニア」という呼称もあるようですし、、

改めて考えると、「優先」って何につけても魅力的な響きがありますが、空港での搭乗時やTDLの入場時のそれと違って、電車内ではいざという時の避難場所くらいですね(o^^o)

あっ、野本さんはまだ基本的には座らない御方針が良いかも。「この、まだ若い者が」って思われるのがオチですから(^^)

Posted by: 杠葉 | Saturday, 09 December 2017 at 08:39

野本先生、遅くなりましたが、還暦のお祝い申しあげます。
僕は昨日61になりましたです。最近は身体のあちこちに不具合が出てきて、老い先短い感じがしております。
また機会を見つけてお会いしたいですね。

Posted by: ritomo | Sunday, 10 December 2017 at 06:22

杠葉さん、

あはは、、、知り合いから言われたのは昔(!?)と年齢の感覚が 15 歳ぐらい違ってるという事らしいです。つまり今の 60 歳は、昔の 45 歳、、、そ、それは無理があると思いましたが、5 ~ 10 歳ぐらいは感覚的に違うのかなぁ?と思います。

ア、アクティブシニア、、、アタシは、物静かなじーさんになるのが夢です。居るか居ないか分からないような、、、。

Posted by: 野本 巌 | Sunday, 10 December 2017 at 08:17

ritomo さん、ご無沙汰しております。

お陰様で、ぼちぼち元気にしております。

是非、一度お会い致しましょう!
御身お大切に。

Posted by: 野本 巌 | Sunday, 10 December 2017 at 08:18

実年齢だけでなく、精神年齢、見た目年齢、身体年齢(細かくは、骨密度年齢や筋力年齢とか、、)といった「年齢」を計る複数の物差しが社会生活の中で一般化されて来ている上、人生「80年」時代から「100年」時代への急激な過渡期に在る今の時期では、「老齢」に関する判断が難しいですね。

野本さんの夢、、「物静かなじーさん」ですか。いいですね、空気のような存在で、、私もいずれ、そうありたいものです。慶事に続き、一層の幸いのお運びもありますよう!

Posted by: 杠葉 | Monday, 11 December 2017 at 08:03

杠葉さん、コメント有難うございます。

○○年齢、、、という言い方が広まって、仰る通り年齢とは一体何だろうという素朴な疑問は湧き上がってきます。遺伝因子の影響も皆無ではないでしょうし、食習慣他、、、千差万別の影響する要素が存在するというのが一般的な考え方ですね。

アタシは、ズバリ、、、自分で決めれば良いと思います、、、わはは。
勿論、通称で実年齢とは違うという注釈が公の場では必要でしょうが、そうでなければ、自分で自分に向かっていう年齢は好きなお年頃を言えば良いのだと思います。

でも、正直、100 歳時代は勘弁して欲しいです、、、。文化的で健康に生き長らえられるのであれば異論は有りませんが、延命に継ぐ延命では、、、うぅ。

正直、あと少しだけラッパ吹いて旅行して写真撮れれば満足なんですがネ!

Posted by: 野本 巌 | Monday, 11 December 2017 at 17:17

あははっ、仰る通りですね。教え子達から執拗な追求にあって「永遠の27歳」と豪語して来た私には、有り難いお言葉であります。自覚年齢は15歳位上(まだ、、)なんですけどね。私の父は傘寿を超え、母ももう直ぐ、、遠方に離れて暮らす故、悔いなく送り出したい心積りでいるものの、これが意外と、二人各々、救命される度に逞しく、、仕事も遊びもワンサカだった父ですが、今はのんびりと好きな商売を続けながら、趣味の囲碁(60歳から始めて現在は上位有段者、挑戦を受けるのが生き甲斐のようで、、)の他にカラオケや釣りなどを楽しむ「ゆったり派」に、、母は父の商売を手伝いながら自分の店も細々と続け、師匠から譲られた副業のヨガ(、、此方、58歳から始めて国際ライセンス保有者に、、)で複数の教室を講師兼経営責任者として動き回る中、愛猫用に作ったオリジナルの猫ちゃんハウスで簡易特許を取得したり、、二人共、救命は有り難いが、延命はやっぱり絶対に嫌だそうです、、あはは。

あと少しだけ、と、、?素敵なご趣味ばかりですし、ずっと愉しんで行かれると良いでしょうにネ。大雪が過ぎて年の瀬が迫り、慌ただしい時節になりました。ご自愛の上、佳いお年をお迎え下さい(^-^)

Posted by: 杠葉 | Friday, 15 December 2017 at 10:26

遅くなりましたが、おめでとうございます.同い年生まれとして心強いです (え?

昨日まで初めての上海に行っておりましたが、やはり経済は成長させてなんぼであると実感してきました.香港よりさらに全体に余裕がある感じで、とても感心してきました^^

Posted by: Toru | Friday, 15 December 2017 at 12:51

杠葉さん、コメント有難うございます。

ご両親のバイタリティ、素晴らしいですね。いつからでも何を始めても構わない、、、そんな気さえしてきました。思い立ったが吉日とも言いますしね。

さて、来年は何をしましょう?

良いお年を!

Posted by: 野本 巌 | Friday, 15 December 2017 at 14:47

Toru さん、コメント有難うございます。

まだ六十なのかもう六十なのか、、、その両方の感情が入り乱れるというのか、アタシなんかは、何やってんだ六十、、、みたいな、、、。

上海は、何度か行きましたが、あそこのパワーは凄まじいですね。香港とはまた違った気の流れとでもいうのか、、、まぁ、中国全体のパワーが凄まじいですから。上海は、キット何度も行きたくなりますよ。但し食に関しては、香港だと思います。

Posted by: 野本 巌 | Friday, 15 December 2017 at 14:51

Post a comment



(Not displayed with comment.)




« ソレイユの丘 | Main | とんかつ しょうざん »