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Tuesday, 13 August 2019

スカイツリー

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東京スカイツリー、押上に時々行くようになってその見上げるほどの高さのタワーを直に見るようになった。筆者世代としては思い入れも含めて東京タワーを贔屓するものだが、それでもその圧倒的高さと存在感が素晴らしい。
(DMC-GM5, G 20mm/f1.7 ASPH., Capture One 11 PRO, PS CC 2018)

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Comments

東京タワーは、その昔、都内観光バスツアーで、外国人向けに限らず、皇居二重橋と浅草と共に3点セットにされておりましたが、今は、634タワー、、もとい、東京スカイツリー、、だけでツアーが成り立つ程の人気のようですね。昨春、実家の両親を呼んで家族総出で行ってみました。が、母だけは独自の人脈(?)で開業直後に行っていたとは、つゆ知らず、、あはは、、不覚にも田舎の母に遅れを取り、漸くの親孝行と思いきや、面目無く(^^;)

展望デッキの売店で購入した2冊、、同塔の構造専門書と小学生向けのムック本、、前者は私には豚に真珠(!)なので下の息子に寄贈、後者は大人さえ知らない情報が満載で、私には有り難いモノでした(^^)東京タワーがあるのに600m級電波塔が必要な理由、円塔なのに土台が三角形である訳、高度対応世界一の特注クレーン機の昇降はどんな方法だったのか、等々の技術的な事柄の他、誕生物語の第1章設計編、第2章建築編、第3章街作り編の漫画も面白いです、実名入りで。

その本によると、事業主さんがタワー建設地へ水族館誘致に拘ったのには訳がお有りだったとの事、、その想いの根底にあるものを考えさせられました。押上は、それを叶える基点地域、、埼玉、群馬、栃木方面への大きなルートが新たにできそうですね。

で、幸手に居るはずの野本さんが、豊洲とか押上にも、、??分かっているだけでも4県を股に掛けて神出鬼没、、流石です。

Posted by: 杠葉 | Tuesday, 13 August 2019 13:29

あっ、、正確には、1都3県ですね。旧武蔵国のテリトリーでしょうか、、そう言えば、同地は歴史的に有名な東国野武士の有力者、野本氏の発祥の地であり、遺跡も、、同氏は九州北部の国防前線に派遣され、地元民から尊敬を受けて一部が土着したそうな、、もしかして、、う〜ん、また、ミステリーが、、(p_-)

Posted by: 杠葉 | Tuesday, 13 August 2019 16:03

杠葉さん、コメント有難うございます。

って、杠葉さんは都県単位では無くて、国単位で、、、あはは、、バラしちゃった!

Posted by: 野本 巌 | Wednesday, 14 August 2019 09:21

本日、帰国、、出来ました、、って感です。相変わらず、トラブルに鍛えられる宿痾なのか、私と息子だけは、結局、6都市周遊の筈が急遽、4都市に、、最終日のKLとマラッカ観光を見送ったので、次回は、ジョホールバルとS’poreもセットにしてリベンジしたいものです。

ペトロナスツインタワー、、東京スカイツリーに次ぎ、タワーの高さ世界第2位、、周辺の(夜の!)KLは、ピカピカ、、ベガスか(?)、、ハロウィン時期の渋谷のスクランブル交差点の比でなく、物凄い盛り上がりでした!

多様な文化の建築物を観光するのが目的でもありましたが、同国の北部と広大な内地、、イポー、ペナン、ブキットメラ、、の他、クアラセランゴールへと延々とキャラバンして、都市部の華とは異なる農村部や自然保護区などの顔、、実態と言うのか、、優秀なガイドさんのお陰で、それが見えたのは良かったですよ。

野本さんに、バラされる、、のが最後にならないよう、まだまだ頑張って稼ぎます!

Posted by: 杠葉 | Monday, 19 August 2019 21:41

杠葉さん、

ご無事のご帰還、お喜び申し上げます。
また、何回でも行って下さいネ!

わはは。

Posted by: 野本 巌 | Tuesday, 20 August 2019 19:42

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