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Monday, 26 January 2026

幸手のアパート

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筆者の赴任先のアパートの部屋。雑然としているが、カーテンのドレープの雰囲気が良い(のか?)w
(Leica M, Elmarit-M 28mm/f2.8 ASPH., Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Sunday, 25 January 2026

大宮

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仕事で大宮へ。数年前まで全く縁がなかった場所だが、今ではご近所さんである。面白いものだ。
(Leica M, Elmarit-M 28mm/f2.8 ASPH., Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Tuesday, 20 January 2026

横須賀 (ii)

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同じく横須賀の元ダイエーショッパーズだった建物が、イオンに改装されて連日大盛況という構図。
(Leica M, Elmarit-M 28mm/f2.8 ASPH., Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Monday, 19 January 2026

横須賀 (i)

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自宅に戻った翌朝は、決まって横須賀に出かけている。昼食を摂って、その日の夕食の買い物+α といった体である。この 28mm/f2.8 は、ライカのデジタル化が本格的に開始した際に、入手したが、フィルムではその高性能が仇となって、ドンシャリの感じになった記憶があるが、デジタルには本当にハマるレンズである。今では、 f1.4 だとか恐ろしい金額の値札のついたレンズがあるが、筆者にはこれで十分いや、勿体ないくらいである。
(Leica M, Elmarit-M 28mm/f2.8 ASPH., Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Friday, 16 January 2026

権現堂公園の冬

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この時期の権現堂公園(埼玉県幸手市、茨城県猿島郡五霞町にかけて存在する公園、桜の名所)は、冬枯れの季節だが、今年は菜の花がだいぶ先行して咲いていた。桜との共演は難しいのかな?それとも桜の時期には別の菜の花が咲くのかな?そうそう、権現堂の権現様は、徳川家康だと決めつけていたが、もっと古くからあるみたいでした。調べてみようかな?
(Leica M, Summicron-M 35mm/f2, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Thursday, 15 January 2026

ふらふらと

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一旦帰宅後、お出掛け。ふらふらとしながら出掛けて、幸手駅近くの居酒屋で焼酎のボトル空けちゃったw
(Leica M, Summicron-M 35mm/f2, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Wednesday, 14 January 2026

暮色

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筆者の赴任地である幸手の暮色は、棲み家である葉山とは違った景色になる。単に内陸と海際の差だけではないが、どちらもグッと来るのは間違いない。
(Leica M, Summcron-M 35mm/f2, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Tuesday, 13 January 2026

Apo-Macro-Elmarit-R 100mm/f2.8

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このレンズ、単体では 1/2 倍までという控えめなスペック。しかも等倍撮影の際には、チューブではなく、レンズ前群の前に装着する ELPRO というレンズが必要であるが、流石にその写りは素晴らしく、宝酒造さんの缶チューハイの印刷と、アルミ缶の質感まで描写している。
(Leica-M, AME, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Monday, 12 January 2026

Super-Angulon-R 21mm/f4

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まぁ、色々なレンズで撮ろうということであります。このゴーストがしっかり出るのが嬉しい。絞り込んではいるが、キツすぎない解像で、素晴らしい写りである。
(Leica-M, Super- Angulon-R 21mm/f4, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Friday, 09 January 2026

Summaron は続く。

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で、とうとう見つけたのが Capture One 21 PRO の「クモリを除去する」という意味のコマンド。どうだ!画像がスッキリとしました。しかし、朝 5 時過ぎに起きて、この画像を撮った時の気温は氷点下というのは、、、なんなんだろう?
(leica M, Summaron 3.5cm/f3.5, CaptureOne 21 PRO, PS CC 2025)

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Thursday, 08 January 2026

寒い景色 (Summaron 3.5cm/f3.5)

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やっぱ、クモリが出てるなぁ。って、気づいてちょっぴり悲しい気分。実は。Summicron 35mm/f2(八枚玉)もクモッているのだった(涙)。が、優しい描写(と、逃げるw)。
(Leica M, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Wednesday, 07 January 2026

Summaron 3.5cm/f3.5

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特に陰気臭いとかそんな事無くて、ちゃんとしっかり写る。デジタルとの相性は良さそうだ。像面平坦性に優れているのだろうか?
(Leica M, Summaron 3.5cm/f3.5, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Tuesday, 06 January 2026

Summaron 3.5cm/f3.5 は、陰気臭いのか?

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もうかれこれ 35 年くらい前、筆者が田中長徳氏の著作や、その他のカメラ専門誌の多分な影響で、銀座・青山・新橋・高輪・中野・桜木町・大阪・香港・NYC・Paris 他のカメラ店でライカのボディやレンズを連日の様に買い漁っていたとき、神器と呼ばれるレンズが少なからず存在した。それらは、デジタルが主流となった今でもそれなり、いや不動の地位を与えられ、性能的には「それ程」ではなくとも、もう Jazz 界におけるパーカー、コルトレーン扱いが続いている。もちろん、その間のライカ社のブランディングのせいで、とんでもなく値上がりさせられた一連のライカカメラとレンズと比較すれば、まだ価格的には安いのかもしれないが、ともかく、歴史の衣装を纏ったそれらのカメラ及びレンズは羨望の対象だったのだ、で、その一本である Summicron 35mm/f2(八枚玉)の光り輝く栄光の裾野に居たのが、この Summaron 3.5cm/f3.5、陰気な描写と酷評された時代もあったかと記憶するが、今撮ってみるとフツーのレンズである。コントラストがやや低いが、これは当時のレンズでは当たり前の事で、色被りは、今の時代、RAW であればいくらでも補正可能。
筆者が、Leica M の後継機種を導入しないのは一義的にはファイナンスの問題だが、 M10 にしろ M11 にしろ RF は要らないんじゃないのか?と素直に思っていたりしたが、ここに来て M EV1 が登場、ところが、これは次世代機種というよりは M11 の焼き直しで、 M12 の先取りではないらしく、これがまた躊躇する理由。こうなったら、まず筆者のもう一つの趣味であるラッパの新機種導入 (BSC TR1, 2) の導入を優先し、以後、じっくりと M EV1 or M12 の吟味をしようかと?思うに、 M EV1 は、も少し以前 RF が存った部分の窓の部分を代替するギミックを考えたほうが良い気がする。ちゅーか、もうライカは、お隣の国を相手にしている気がしているとかなんとか、久しぶりの長文で失礼。
(Leica M, Summaron 3.5cm/f3.5, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Monday, 05 January 2026

富士山

L1001452筆者の自宅付近では、冬になるとほぼ毎日、この富士山が拝める。
(Leica M, AME, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Sunday, 04 January 2026

障子の向こう

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もう記憶の彼方に追いやられているような Leica R のレンズ群。その実力の一端をつまびらかに、、、できるのかな?
(Leica M, Summilux-R 50mm/f1.4 E60, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Saturday, 03 January 2026

またまた大阪 (vii)

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またまた大阪編の最終。かつて東京でもよく目にした風景。大阪は、良いところであった!
(Leica M, Summicron-M 35mm/f2, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Friday, 02 January 2026

またまた大阪 (vi)

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新年 2 日目!目的地の西天満まであと僅かである。
(Leica M, Summicron-M 35mm/f2, Capture One 21 PRO, PS CC 2025)

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Thursday, 01 January 2026

またまた大阪 (v) 2026 新春!

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代わり映えしないが、新春 ”2026”である。鳩がいて、次はもう天満の方まで来てしまった。何度も言うが、この中之島を渡るコースがとても気に入っている。もう少し遠回りをするルートも好きなのだが、、、。
(Leica M, Summicron-M 35mm/f2, CaptureOne 21 PRO, PS CC 2025)

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