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Monday, 04 May 2026

幸手 (iii)

L1001592

これもいつぞや聞いた話だが、ライカ社はどしどし値上げをしてなかなか手が出ない価格にすることで、言わば、欧州の高級ブランドに匹敵するブランディングを成し遂げる。という話だったと思う。確かに、民生用ボディ、レンズとしては他のものと桁が違ってきているし、またこんど値上げもするらしい。が、果たして消費者は付いてきているのだろうか?期待の中国マーケットも景気の動向が、、、まぁ、アタシが気にすることではないのだが。
(Leica M Typ 240, Summicron-M 35mm/f2, 7 elements, CANADA, Capture One 21 PRO, PS CC 2026)

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Comments

正直な話、今のライカ社のカメラ(デジカメ)は「金額相当とは思えない」ような気がする16歳です

Posted by: ム | Monday, 04 May 2026 08:01

ムさん、

お休みにも拘わらず、コメント有難うございます。

f1.2 のシリーズを出して、軒並み百万円超えなのは良いとして、果たして、 f1.4 との差は?とか思ってしまうのは、自分のせいでしょうか?

Posted by: 野本 巌 | Monday, 04 May 2026 15:40

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